

スターリミルク「サステナ」は、世界的な免疫研究機関である米スターリ研究所の50年以上の研究の結果から生まれた健康食品です。
世界特許を230以上持つ、スターリミルクは日本では「免疫ミルク」として親しまれています。






調査人数:972名
平均年齢:64.6歳
アンケート集計:2012年

九州大学野本亀久雄名誉教授・スターリ研究所・NPO法人免疫抗体食品研究協会(I-FA)による、長年の研究および人への試飲データにより、免疫ミルク『サステナ』を研究しています。



この研究を実用化させたのはアメリカの発明家であり実業家であったラルフ・J・スターリです。
彼によって国中から研究者が招集され設立されたスターリ研究所は、「免疫ミルク」を完成させました。1961年のことです。
ラルフ・J・スターリ(1904-1996)
スターリ・ミルク・バイオロジックス・インスティチュート(SMBI)初代社長
彼は缶ジュースなどに使われているプルトップを開発した発明家じゃ。大富豪の実業家で、世界中から集まる特許料や事業の収益を人々に還元する慈善家でもあった。人類の健康と幸せを願って、免疫ミルクの開発に心血を注いだ素晴らしい人物じゃな。

免疫ミルクの臨床データを確認する限り、飲用者の状態が悪化したという事例はありません。また、50年にわたる使用実績も安全性の指標の一つです。
日本国内では世界的な免疫学者である九州大学名誉教授野本亀久雄先生をはじめとする多くの研究者により検証が行われています。




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